暮らしの道具

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撮影:市根井

インタビュー

富岡市

暮らしに息づく木の道具。違和感を削った先に「自然なかたち」が現れるまで

上野村で独立し、現在は富岡市で木製家具やキッチンツールを製作している「HOKUTO59」。バス釣りの「ルアー」を自作したことから始まったものづくり、そして「違和感がなくなったら完成」というデザインの仕上げ方について。
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市根井 編集者/ライター

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