市根井直規のプロフィール写真

市根井直規

yuzame, LLC.

地域編集プロダクション「ユザメ」代表。これからも生きていかねばならない社会を持続的で暮らしやすいものにするため、地域のプロジェクトに関わったりコンテンツを作ったりしています。

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撮影:市根井

インタビュー

甘楽町

桜並木と春の光を楽しむ、甘楽町・小幡フォトトリップ

美しい川の流れる、城下の町並み。ここ甘楽町・小幡は、鎌倉時代に活躍した豪族・小幡氏の拠点として栄えた場所です。 春になれば、道沿いに植えられた54本のソメイヨシノが一気に開花します。奥には山々も覗き、情緒…
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インタビュー

高崎市

資源を活かして機能を増やす。高崎本町「まちごと屋」が実践する「新しいまちの仕組み」

高崎市・本町周辺のエリアを中心に空き家活用やマッチングなどの事業を行う会社、まちごと屋。立ち上げに関わった物件は、次々と「まちを支えるお店」になっています。2021年のグッドデザイン賞も受賞した「まちを活用する仕組み」に…
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インタビュー

前橋市

おしゃれだけど、おしゃれなだけじゃない。「やりたかったこと」「家族の暮らし」「地域の困りごと」が共鳴して生まれた、レゲエの流れる喫茶店について。

前橋市小屋原町に位置する学生たちの最寄り駅、駒形駅のすぐそばに2020年2月オープンした「木下商店」。何もなかった駅前に突如現れたそのお店は、自分たちの夢を叶えながら地域の子どもたちを支える、愛に包まれた喫茶店でした。
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インタビュー

富岡市

群馬県産こんにゃく100%、30年のロングセラー。肌にも環境にもやさしい洗顔スポンジが「地方のお土産」から「世界で人気のブランド」になった話

その昔、群馬県にあった「こんにゃくをたわしにして体を洗う」文化。それをスポンジとして現代に蘇らせ、世界で売れ続けるロングセラーに育て上げた山本農場へ取材しました。
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インタビュー

高崎市

旬の食材を生かす「curry stand baimai」がカレーを作りながら考えていること

「サグチキン」と「エビとアボカドのグリーンカレー」の2種盛りカレー 高崎市・本町の交差点沿い、2020年2月にオープンしたばかりのcurry stand baimai(カレースタンドバイマイ)。 スパイスの…
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インタビュー

嬬恋村

世界各地から帰国した若者がキャベツ畑に集う – 「嬬キャベ海外協力隊」のはなし

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、「JICA海外協力隊」として開発途上国で活動していた若者たちが志半ばで緊急帰国した。彼らの成長機会となり、経験を活かすことも出来る場所──それは、夏秋キャベツ生産量No.1の「嬬恋村」…
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インタビュー

下仁田町

「修行0日」の絶品スパイスカレー&スペシャルティコーヒー。雑誌編集者が下仁田でUターン開業したワケ

下仁田町出身の店主がUターン開業した「カレーと珈琲 シモンフッド」。東京でフードカルチャー誌等の編集者として働いたのち帰郷、絶品のスパイスカレーとスペシャルティコーヒーで町の中と外をつないでいます。「地方でお店をやること…
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インタビュー

富岡市

暮らしに息づく木の道具。違和感を削った先に「自然なかたち」が現れるまで

上野村で独立し、現在は富岡市で木製家具やキッチンツールを製作している「HOKUTO59」。バス釣りの「ルアー」を自作したことから始まったものづくり、そして「違和感がなくなったら完成」というデザインの仕上げ方について。
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インタビュー

富岡市

富岡市・おかって市場がリニューアル。「食」を通してつながる拠点に

大正期に建てられた「繭の乾燥場」を改修して、富岡市の中心市街地の活性化、生活基盤の整備、地産地消の推進を主な目的で企画された店舗です。市内を中心に近隣農家が80軒ほど登録しており、その農家さんがつくった地場の新鮮な野菜…
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インタビュー

高崎市

郊外の小さな八百屋に押し寄せる買い物客。カギは「おばちゃん」と「おばあちゃん」の力?

高崎市根小屋町に佇む、新生姜の漬物が大人気の八百屋「宮石青果店」。昭和29年の創業からその商売を支えてきたのは、近隣に住むおばちゃん・おばあちゃん達のコミュニティでした。
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